焦りすぎ!?未婚女性が陥る彼氏への「束縛・独占・重い」行動3パターン

焦りすぎ!?未婚女性が陥る彼氏への「束縛・独占・重い」行動3パターン 婚活20代・30代・40代向け

最終更新日:2020年5月27日

好きだから束縛しちゃうのが女心

でも度が過ぎると彼氏に愛想を尽かされてしまうかもしれません。「可愛い束縛ならオッケー!」なんていう男性が多いですが、「可愛い束縛」と「重い束縛」のボーダーラインってどんなものなのでしょうか。
今回は男性が「もう別れたい…」と思ってしまう女性の束縛・独占・重い行動をご紹介します。

1.行動をすべて把握したがる

「何処に?誰と?何時に?」と細かく聞く…正直うっとうしい女確定です。男性からすると「なんですべて報告しないといけないの?」と思うのだとか。「そんなに信用できないのか」と怒りを覚える男性もいるようです。何もしていないのに疑われるのは確かに辛いですよね。聞きたいと思っても、グッと堪えることも必要です。

2.メールや電話の相手を聞きたがる

携帯が鳴った時、「誰から?」と聞かれると重いと感じるそうです。たまにならまだしも毎回聞かれると「束縛」を感じて、「彼女と一緒に居る時は聞かれないように携帯をマナーモードにしようと決めた」という男性も。毎回聞いてしまうという女性は、せめて10回中1回だけ聞くなど、聞く頻度を減らしましょう。

3.電話に出ないと何度も掛けてくる

着信履歴を見たら30分の間に10回くらい彼女から不在着信があり、何かあったのかと思い掛け直したら「なんで電話でないの?何してるの?」と単なる束縛行動で嫌な気持ちになった、など。「電話に出ない」=「浮気まがいの事をしている」と何でもかんでも疑いの目で見る女性は、男性から「うざい女」扱いされます。

「親しき仲にも礼儀あり」忙しくて電話の応対が出来ないこともあるということを理解して、しつこく掛けることは慎んだ方が良いでしょう。基本的に男性は詮索されるのが嫌いです。嫉妬するだけでなく嫉妬されるくらいの女性になる意気込みで、彼氏の行動を気にしない余裕を身につけると、男性から追われる立場になるかもしれません。

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